11/22.23に大阪の京セラドームで行われたMAMA2024の初日に参戦してきました!
今回は初参戦した雑感をまとめてみましたので、今後京セラドームへ行く方、来年MAMAに参戦するご予定の方はぜひ参考にしてみてください☺︎
座席
アリーナの座席はこのような構成になっていました。
センターステージを中心に、左に突き出している箇所がアーティストの待機スペースになっています。
私はスタンドJエリアの下段22列目という、アリーナのI8の後方あたりの席だったのでステージがちょうど正面に見える位置でした。
そこから向かって左の↑赤枠の箇所がアーティストの待機席になっていました。
友人の席からはアーティスト待機席が見えたとのことで、こんな写真も送ってもらいました。
私の席はだいぶ遠かったのですが、新調したこちらの双眼鏡でスタンドからでも推しの姿を確認することができました!
双眼鏡 コンサート コンサートのために本気で作られた双眼鏡
ステージの画面に映っていない推しの姿を見られるのも、現場の醍醐味の一つですよね♬
MAMAペンライト
会場の椅子に一人一つMAMAペンライトが支給されます。
ペアリングも自動でされていて、形も可愛い。
基本的には回収されてしまうのですが、合同コンサートでこのようなサービスがあるのは良いですね!
スマホなら撮影OK
撮影機器(カメラ、ビデオなど)はNGですが、スマホでの撮影はOK!
日本ではわりとめずらしいパターンなのでは?と思いました。
A~ C側とその反対側のH~I側が正面になる時間帯が半々くらいで、どちら側の観客も楽しめるようなステージ構成になっていたので、こちら側が正面の時は双眼鏡でしっかりと動きなどが見えて大満足でした。
iPhoneでは撮影に限界を感じたので、やはりギャラクシースマホに変えるべきなのかもしれません…。
まとめ
MAMA2024の初日は色々と物議があり、個人的に100点満点の1日だったとは言えませんでしたが、それでも出演アーティスト達のスペシャルステージやコラボレーションは見どころがたくさんありました。
2日目のBIGBANGのレジェンドステージは見てみたかったですね…。
次回はMAMA大阪で爆誕した聖地まとめ記事をお届けします🍕
