以前「WithLIVE Meet&Greet」のヨントン注意点を書かせていただきましたが、今回はWithLIVEでオンラインツーショットをしてみました!
ヨントンと違う点や注意ポイントなどを簡単にまとめましたので、ぜひ参考にしてみてくださいね!
WithLIVE Meet&Greetとは?
アーティストと参加者の安全を確保しながら、オンラインで交流の場を提供してきた「WithLIVE Meet&Greet」に、この度新たに写真撮影機能が追加されました。オンラインイベントにてアーティストの1ショット写真や、アーティストと参加者の2ショット写真撮影ができます。撮影した写真はイベント後に専用サイトよりダウンロード可能、参加者はプレミアムな時間を写真に収めてお手元に残すことができます。
PR TIMESより

前回の記事でも書きましたが、参加用シリアルコードの入力が当日のお昼12時までです。
イベントの流れはこちらに詳しく載っているのでよくチェックしてくださいね!
本人確認まで

スタッフの方と会話で本人認証を行なった後は動けません。
モニターから消えると、本人確認がやり直しになってしまうことも。トイレなどもしっかり済ませて、インターホン対策なども行ってくださいね。
この時間はイメトレを念入りにしましょう〜。(わたしは鼻をかむために一瞬消えましたが、それは大丈夫でした)
本人確認後の待機時間の画面には右上に自分が写っていますが、こちらはスタッフやメンバーにも見られているという噂なので、待機時間に入ったら見られていることを意識していてくださいね。
左下にフィルターボタンがあるので、こちらをONにするとお肌が綺麗に映るので忘れずに!
個別オンライントークと違う点
デバイスを横向きに設置する

事前の本人確認時に、縦になっていると「横にしてください」と注意されます。
事前に照明などと合わせてしっかり固定していた私は、ここで直すのにてんやわんや。
オンラインツーショットに参加する方、スマホ、iPadは「横向き」です!
シャッターが切れるまでは10秒
やりたいポーズをボードに書いていたのですが、ボーズ決め時間が10秒だと知らなかった私はのんびりしすぎて、推しから「ポーズ!!!」と急かされてここでもまたあたふたしてしまいました。笑
シンプルに「私と同じポーズして!」と言うのも良いと思うので、10秒を有効に使って伝えてくださいね。
撮影後の時間は1分

撮影は分割画面ですが、終わると自分の画面は消えて推しのみの画面に切り替わります。
この時、自分の姿はモニター上には映りません。
1分は意外と時間があるな〜という体感でした。質問を2つくらいして、少し会話もできるような長さでした。
撮影した写真はフォトギャラリーに格納されるので、終わった後ここからダウンロードします。
https://mg.withlive-app.com/garally
注意点
おやすみモードにして4Gにする
WithLIVE公式サイトにも記載がありますが、Wifiではなく4G推奨のようなので、他のアプリは全て落とす、通知を全て切る、おやすみモードにして、本人確認に臨みましょう。(それでもWifiでやる場合は機内モードに!)
また、Bluetoothイヤホンで声が聞こえないというトラブルもあるそうなので、音量を最大にしてスピーカーまたは有線イヤホンにするのが良さそうです。
わたしはiPadでやったので、iPhoneの通話連動をオフにしました。やり方はこちら。
1「設定」から「FaceTime」を開く
iPadの設定アイコンをタップし、そこからFaceTimeの項目をタップして開きます。
2「iPhoneから通話」をオフに設定する
FaceTimeのiPhoneから通話の項目をスライドしてオフに設定します。
さらにLINEの通話もオフにしておきました!
まとめ
今回初めてのオンラインツーショットでうまくいかなかった点も多かったので、これを読んで少しでも多くの人が推しとのオンラインツーショをうまくできるよう祈っています!
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